はじめまして。

Honobonothēを主宰しています

こころをほどくセラピスト mika です。

子どもの頃から                                                   美しいものを見ると涙がこぼれるような                                        集団よりもおひとりおひとりとお話する方が                                     ほっとするタイプです。

これまでたくさんの方々の想いを                                            聴かせていただきました。

優しくてまじめで                                                  誰かのために自分のことを後回しにして                                           「自分が本当にしたいこと」がわからなくなったり                                 体のどこかに不調を感じたり

そのような方々の心が癒され                                                 自分らしさを取り戻していかれるとき                               このお仕事をしていて本当によかったと思います。                                           

現在のようなケアを始めたきっかけは                                                私自身が人間関係のストレスからうつ状態になったことでした。

そのときに出会ったのが「感情処理法」でした。

この方法で元気を取り戻しながら                                                                               心理カウンセリングを学び始めました。

学んだことを、生きづらさを抱ええた方々のために                                      ひたすらに実践する日々。                                       気が付けば5年が経っていて、延べ2.000回を超えていました。                                          

2022年には自分の人生にもっと深いところから向き合うためにハワイ在住のベストセラー作家でホリスティックライフコーチのアラン・コーエン氏から直接学ばせていただきました。

それを機に、愛すること、赦すこと、人間の存在価値というものに意識を向けたケアを始めました。また、家族の悩みをもつ方々へのセルフケアプログラムを開催。自責の念から解放されたというご感想をいただき大きな感動を覚えました。

以前の私のように、頑張りすぎている方、                                        辛い思いを抱えておられる方が                                               少しでも楽になれるようお手伝いさせていただきたい

そのような想いから                                            このHonobonothēを開設しました。

ちょっと疲れた時、なんだかモヤモヤするとき

お仕事のこと、家族のこと、人生のことなど

どうぞお気軽にお声掛けください。

Honobonothēは                                                   いつもここであなたをお待ちしています。

こころをほどくセラピスト mika

(公認心理師・看護師)

これまでの歩み

高校時代にマザーテレサの本に出逢い看護師の道へ。

結婚・子育てを経て「認知症のケア」に関わる。                                          「あなたは価値ある存在」ということを伝えるべく                                            「こころ」を大切にするケアを実践。

2018年から、生きづらさを抱えた方々をサポート。

「感情処理法」や「愛着のカウンセリング」など                                     心のケアを実践。

ご家族のためのセルフケアプログラムを実施。

「すべての女性に幸せな人生を!」との思いから「Honobonothē」開設