はじめまして。
Honobonothēを主宰しています
こころをほどくセラピスト mika です。
もともと看護師として働いていたのですが
2018年にご縁をいただいて、「生きづらさを抱えた方々」の
サポートをするお仕事を始めました。
そして2020年のコロナ流行の頃に
人間関係のストレスからうつ状態となり
その時に出会った「感情処理法」で元気になった感動から
心理カウンセリングの学びを始め
たくさんの方々に感情処理法などを実践し
癒し癒される体験をしてきました。

また、2022年からはハワイ在住のベストセラー作家
アラン・コーエン氏に直接学ぶ機会を得て
人間の存在価値というものに意識を向けたケアを
実践できるようになりました。
さらに生きづらさを抱えた方々のご家族への
セルフケアプログラムも実践させていただき
参加者の方々の変化に大きな感動をいただきました。

これから出会うすべての皆様の
お幸せを祈りながら、私にできることを
心を込めて丁寧にさせていただきたく
このHonobonothēを開設しました。

ちょっと疲れた時、なんだかモヤモヤするとき
誰にも言えずに一人で抱え込んでいるとき
どうぞお気軽にお声掛けください。
Honobonothēはいつもここで
あなたをお待ちしています。

焦らず急がず、あなたのタイミングでお越しください。
こころをほどくセラピスト mika
(公認心理師・看護師)
お申込み・ご予約はこちらからどうぞ⇒

これまでの歩み
高校時代にマザーテレサの本に出逢い看護師の道へ。
結婚・子育てを経て「認知症のケア」に関わる。
「あなたは価値ある存在」ということを伝えるべく、「こころ」を大切にするケアを実践。
2018年から、生きづらさを抱えた方々の
サポートをする。
そのなかで「感情処理法」や「愛着のカウンセリング」など心のケアを実践。
ひきこもりのお子さんを持つご家族のための
セルフケアプログラムを実施。
「すべての女性に幸せな人生を!」との思いから「Honobonothē」開設
